家づくりコンパス

後悔しない家づくりは、
軸をつくり、伝えることから。
軸がないと、家づくりは比較するほど
迷ってしまう。
だから、私たちは
「家づくりコンパス」をつくりました。
でも、それを住宅会社に伝えるのは、
簡単ではありません。
最初は、お客様ご自身にお話しいただいていました。
けれど「同席してほしい」というご依頼が続き、
実際にやってみると、
お客様にとっても、住宅会社にとっても
その方が良いことが分かりました。
いまは、初回の打ち合わせに
私たちが同席することが増えています。
家づくりコンパスとは

なぜ、みんな同じ失敗をしてしまうのか?
それは、この業界の“構造”に
気づいていないから。
住宅会社も不動産会社も、
あなたの暮らしを良くするために
動いているわけではない。
あなたの暮らしを考える人は、
どこにもいなかった。
家づくりコンパスで、
発見できること
SNSや記事にあふれる「家づくりの後悔」・・
収納、動線、性能、ランニングコスト。
その無数の声をAIが集約・体系化して、
5つの判断軸にまとめました。
あなたの家づくりを、
AI診断で5つの軸から整理すると、
ぼんやりしていた優先順位が、
レーダーチャートではっきり見えてきます。
さらに家づくりコンパスは、
“こだわり”だけでなく“理解度”まで診断。
こだわり×理解度のギャップ=あなたが見落としやすい“盲点”
であり、
失敗・後悔につながる可能性が高いところを、
ここで先に見つけられます。


家づくりコンパスの進め方
質問に答えてAI診断。
レポートを作成しLINEでお届け。
見えない部分は中立の専門家が一緒に整理します。
※7月に相談した63組のお客様のうち61組が、
「満足・大変満足」と評価。

でも、それを住宅会社に伝えるのは、
難しくないですか?
コンパスができました。
自分たちが何を大切にしたいか、見えてきました。
でも、それを住宅会社に伝えるとき。
:
「レポート、見ておいてください」で終わってしまう。
自分たちの言葉で「こうしたい」と
伝えきれないまま、話が進んでいく。
気づけば、営業側に主導権が移っていて、
自分たちの想いが反映されたのか
どうかも分からない。
そんなご相談が、相次ぎました。
:
そして、お客様の方から
「同席してほしい」と言われるようになりました。
「主導権を持って、最初に話してほしい」
「私たちの代弁者になってほしい」
実際にやってみると、
お客様にとっても、住宅会社にとっても
その方が良いことが分かりました。
いまは、初回の打ち合わせに
私たちが同席することが増えています。
:
住宅会社にとっても、
初めての方との打ち合わせは大変です。
専門用語を、一から説明しなければならない。
何を大切にしているかも、聞き出すところから始まる。
私たちが間に入ると、その時間が要りません。
だから、いい打ち合わせになります。

私たちの4つのコミットメント
安心して家づくりを進めていただくために、
私たちは次の4つをお約束します。
























